人の振り見て我が振り見直しました

朝一「$%£の☆ш⊿∞ですが、○○さんいらっしゃいますか」と電話が掛かってきたけれど相手の名前を聞き取れない

早口で聞き取りづらい(汗)話し方と雰囲気でたぶん、お客さんではなさそう

「すみませんもう一度お名前をお願いします」早口で聞き取りづらいのでゆっくり言ってもらえますかという気持ちをこめてゆっくりした口調で聞き返したら

「 $%£の☆ш⊿∞ですが、○○さんいらっしゃいますか」やっぱり早口…

もう一度聞いても聞き取れる自信はないし、ご指名の○○さんだけは聞き取れたので「誰だか聞き取れないんですが電話が入ってます」電話を変わると

「あー!ご連絡ありがとうございます、その件ですが」と相手の方が判明してホッ。

私もお客さんに電話をすると聞き返されることがありますが、電話をかける側は会社名と名前は何百回、何千回もいい慣れているフレーズなので、きっと緊張して早口になっていたり、緊張すると慣れた口調でワンフレーズとして話しているんだろうなっておもって反省しました。

先日の看護主任さんのゆっくりした口調を思い出して、お客さんへの電話は「伝えよう、伝わったかな」と確認をとるように話してみるといつもより滑舌がしっかりして、自分の声を自分でも聞き取りやすいって感じまたし

ウットリする看護婦さんからいい刺激をうけてきました

いつも以上に伝わったかなという確認する気持ちとゆっくりした口調でいつもとちょっとちがった電話対応ができました。 

年齢は関係ないですね、幾つになっても日々進化です!

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