お弁当は1日分の栄養補給食

最低限これだけは毎日食べようと心がけているのが納豆・キムチ・ヨーグルト・みそ汁・チーズなどの発酵食品です。

昔はチャーハンをおかずに白米を食べるくらい大のお米好きでしたが、体脂肪が30%以上あって穀物太りが原因と自覚をしていたので気をつけていましたが

ここ数年、年齢と共に燃費がよくなって小食でもお腹が持つようになってきたので食べるものを選ばざるを得なくなってきたというかんじです。

                                                      おやつは変色覚悟で持っていっているバナナ入りヨーグルトをがっつり食べるので、夜は肉や魚をメインにキムチやチーズ、酢の物など空腹を満たす程度で大丈夫になりました。

夜が少ない分、朝はお腹が空いているので納豆と味噌汁で大好物の白米と簡単に済ませているので一番しっかり食べるのが昼食。

お弁当には足りていない野菜をとるように気をつけています。                                                                 

連日同じメニューでも気にならないので、休みの日にまとめて作って冷蔵庫に入れてます。

夏にはまっていたのがトマト缶でさば缶と冷蔵庫のクズ野菜をなんでも入れてとろけるチーズのせる煮込み弁当。

最近はまっているのがクックパドでみつけた、さつまいも(カボチャ)・レンコンを甘酢で味付けした炒めものですが腹持ちするように鶏ムネ肉も入れてます。

材料

さつまいも 1本
れんこん  1本                                                                   鳥ムネ肉  半分~1枚

片栗粉

醤油・砂糖 各大さじ2
酢     大さじ1                                                     ごま(お好きなだけ)

作り方はこちらです→ 

                                                                おみそ汁も出汁で煮立たせてベースを作っておいて、朝はお味噌を投入して野菜弁当と一緒に包んで持っていきます。

お弁当の容器はご存知のジップロックコンテナー。

汁物がこぼれない優れものですが、味噌を入れた後にフタを甘く閉めてしまって電車の中でシタシタとしたたり落ちて、豚汁などの油が入っている時は最悪です。

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